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June 02, 2005

PentiumMでエンコード

今日は学校も休みなので、今まであんまりやったことなかった動画のエンコードを行ってみました。Athlon64使ってた時に2,3回やったことはあったんですが、PentiumMにしてからは1回も行ってなかったので、どの程度のパフォーマンスなのか見てみることにします。とはいっても、比較する対象が無ければグラフを載せるわけでもなく、あくまで個人的な感想なので、興味のある人だけどうぞ。スペックは前回の日記を参照のこと。

さて、今回エンコードに使ったのはTMPGEncです。雑誌やネットのベンチマークでよく使われるソフトなので、知ってる人にはおなじみですね。よくそこらのベンチを見てると、AthlonよりPentiumが上みたいな感じですが、どーもフィルターかけまくったりすると大して差が無いとかっていう話もよく聞きますね。実際比較すれば分かるところなんですが、残念そんなに裕福じゃないので、そういうのは雑誌とかに任せるとします。

んで今回エンコードしてみるファイルは、昨日の試合のデモの一部ををFrapsでキャプチャーした物を使うことにします。エンコード前のファイルの大きさは約236MBです。設定はサイズを400*320、フレームレート50fps、ビットレート2000kbits/sec、動き検索速度を最高画質、あとはゴースト除去ノイズ除去24fps化、音質は128kbits/secとしてあります。正直なところ、いまいちどういう設定するとどうなる・・・っていうのが分からないんですよね。それじゃあレポートにならんのですが、どうでもいっか。24fps化の設定をしないとなぜかノイズが入りまくってしまうんですが、どっか設定がいけないんですかね。

さて、エンコードにかかった時間ですが、2分2秒で、大きさは4.42MBでした。うーん、どうなのこれ。ってか圧縮し終わって思ったけど、ビットレートこんなに高くする必要なかったんじゃ・・・。しかしこれ、今話題のPentiumDとかでやると、どんな感じなんでしょうね。まあ、PentiumDなんて買わないけど!!!

68さんのボイスをお楽しみください

投稿者 YT : June 2, 2005 10:57 AM

コメント

わりぃわりぃわりぃわりぃわいてぃわいてぃわいてぃ・・

投稿者 areku : June 3, 2005 02:54 AM

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